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ローマ人への手紙  直訳 (ギリシャ語原典はこちら) 2005年10月30日 更新 

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箇所

 直              訳

03 01 ・何が そういうわけで その 超過 その ユダヤの、それとも 何 か その 利点か 割礼 ?
02 ・多く 下に  すべて やり方、第一 一方 (そして) それは 彼らは信頼させられた ことばらが  その 神の
03 ・ 何が そして もし  彼らが信頼した ある人が? 無い その 不信頼が 彼らの  その信頼を その  神の  彼が確かにしたに働く(働きによってもたらす) ?
04 ・無い 彼が起こる。 彼が起こし続けろ また その神が  真実の、 全て その 人 偽り 、ちょうど 彼が書かれている、「の為に  だったろうに  あなたが義とされた(為)  中に その 言葉ら あなたの、そして 確かにあなたは 勝つ 中で その  裁かれる事  あなた。」
05 ・もし そして その 不義 私たちの 神の 義を  彼が示し続けている、何を 私は訪ねているのか? 違う  不義が その 神が その  もたらしている その 怒りを ? 下に 人間 私は言い続けている 。
06 ・無い 彼が起こる、した時から どうして 彼が確かに裁く  その 神が その 世界?
07 ・もし そして その  真実が その 神の 中で その 私  嘘に  彼があふれた 中へ 栄光  彼の、 何が 尚 そして私  様に 罪人 私が裁かれ続ける。
08 ・そして 無い 同様に 私たちが罵られている  そして 同様に  彼らが 言明している  ある人々が 私たちを 言う事  即ち 「私たちが行う事  その 悪を 為に  彼らが来る  善らが?」  するところの その 裁きらが 正当な 彼らか存在して続けている。
09 ・誰が そういうわけで?  私たちがあらかじめ持っているのか?  違う  全て  私たちが 前に責める  そして ユダヤ人らを も そして  ギリシャ人らを 全てを 下に  罪の  あること。
10 ・ちょうど 書かれている それは「無い彼が正しい ないそして1 
11 ・無い 彼は理解している人。無い彼は徹底的に追求する人は 神を 
12 ・全てらが曲がり出た。同時に必要のないものにされた。無い彼が行う 真っ直ぐ、無い彼があるまで一。
13 ・墓 再び開かれた、喉は彼らの 舌によって彼らの 彼らは人をだます。 毒がマムシの 下に唇の 彼らの。 
14 ・ところらの口は のろいの そして 苦みの 彼が満ちてい続ける。
15 ・鋭い 足らは彼らの 注ぎ出すこと 血を
16 ・破壊 そして 悲惨 中に足 彼らの
17 ・そして道を 平和の 無い 彼らが知る。
18 ・無い彼がであり続ける 恐れ 神の 面前で 目らの彼らの。」
19 ・私たちは認識しています。そしてそれは どんな法律でも言っているのは人々に中の法律に彼は言っています。為に全て口らは震えさせられる。そして 下に義の 彼らはなるために 全宇宙が神に。
20 ・なぜなら 出る行いらの 法律の 無い 確かに 彼が義とされること すべての肉が 面前で彼の 、通して そして 法律 特定の知識 罪の。
21 ・いまや そして 離れて 法律の 義が 神の 彼が明らかにされている証言されている 下に法律 そして 預言者ら。
22 ・義 そして神の 通して信頼 イエスキリストの、中に全て信頼する人々の無い そして彼が存在し続ける 差別が
23 ・全てら が 罪みした そして自分の為に足りない 栄光に神の
24 ・義と されるらは 賜物を よって彼の 恵み 通して 身代金の支払い の中にキリストイエス
25 ・ところの 付け加える 神が 贖罪蓋 通して 信頼 中で で 彼の血で 中に 指し示す 義の 彼の 通して その見過ごす 前に起きた 罪の行為
26 ・中に辛抱神の 方に 証拠付け 義の 彼の 中に今 時 、中に これある事 彼を義を そして義とするを を 出る信頼 イエス
27 ・どこに そういうわけで 誇りが? 彼が締め出された。通して行い法律の? 業の? 違う 反対に 通して法律 信頼の
28 ・私たちが見なされた そして義とされる事を 信頼によって 人間を抜きに 業らの 法律の 
29 ・それとも ユダヤ人の神が 唯一か? そうではなく そして異邦人のか? その通り そして異邦人の。
30 ・もしほんとに 一つ 神が、この方が確かに義とする割礼を 出で信仰から包皮を 通して 信仰
31 ・法律を そういうわけで私たちは無用にし続けるか 通して信頼? 違う彼が ある 反対に法律を 私たちは立たせ続ける。

 

2005年10月30日