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列王記 第U  直訳     2007年10月25日 更新  元のリンクページはこちら

列王記 第U  15章  直              訳

15 01 ・ 中で 年 20に そして 7に その イエロボアム 王に イスラエル 彼が王した アザリヤ 息子は アメシウウ 王の ユダ。  
02 ・ 息子は 6そして10 年らの 彼が存在している 中で その 王に 彼を そして 50 そして 2 年 彼が王した 中で ヒェルサレーム、 そして 名 その 母 彼の カリア 出て ヒェルサレーム。
03 ・ そして 彼は作った その 真っ直ぐ 中で 目らに 主の 下 全てら、 全体は 彼が作った アメシア その 父 彼の。 
04 ・ しかしながら その 高いらの 無い 彼が外に取った、 尚 その 民 彼が生贄した そして 生贄らの 中で その 高いらに。
05 ・ そして 彼は縛った 主は その 王を、そして 彼が存在している 皮剥き病されていたは 迄 日らを 死の 彼の そして 彼が王した 中で 家 アフフソオト(原意不明、ヘブル語=開放の音写)、そして ヨアタム 息子の その 王 上に その 家 裁くは その 民を その 地の。
06 ・ そして その 残されたらは その 言葉らの アザリウウ  そして 全てらは、 全体は 彼が作った、無い 見よ これらは 書かれているらは 上に 書 言葉らの その 日らの その 王らに ユダ?
07 ・ そして 彼は寝させられた アザリア 共に その 父ら 彼の、 そして 彼らは埋葬した 彼を 共に その 父ら 彼の 中で その 町 ダビデ、 そして 彼が王した イオアタム 息子は 彼の 対して 彼。
08 ・ 中で 年 30 そして 8に ソノ アザリヤ おうに ユダ 彼がおうした ザカリヤ 息子は イエロボアム 上に イスラエル 中で サマレイア 6月。
09 ・ そして 彼は作った その 者悪 中で 目らに 主の、 したに 彼らが作った その 父らは 彼の。 無い 彼が離れ立った から 罪らの イリロボアム 息子の  ナバト、 様に 彼が外に罪した その イスラエル。
10 ・ そして そして 彼らは共に戻した 上に 彼を セルウム 息子は ヤビス そして ケブラム そして 彼らは打った 彼を そして 彼らは死なした 彼を、 そして セルウム 彼が王した 対して 彼。 
11 ・ そして その 残されたらは その 言葉らの ザカリウウ 見よ 彼が存在し続けている  書かれているらは 上に 書 言葉らの その 日らの その 王らに イスラエル。
12 ・ その 言葉 主の、 する所を 彼が喋った 方に イウウ 言っているは 息子らは 第四らは 彼らは確かに座らされる あなたに 上に 座 イスラエル。 そして 彼が起きた この様に。
13 ・ そして セロウム 息子は ヤビス 彼が王した。 そして 中で 年 30に そして 9に アザリヤ 王に ユダ 彼が王した セルウム 月ら 日らの 中で サマレイヤ。  
14 ・ そして 彼が上に来た マナエム 息子は ガデイ 出て  サルシア そして 彼が来た 中へ サマレイア そして 彼は打った ソノ セロウム 息子を イナビイス 中で サマレイア そして 彼は死なした 彼を。
15 ・ そして その 残されたらは その 言葉らの セロウム そして その ねじれ 彼の、 する所を 彼が共に転じた 見よ 彼らが存在し続けている 書かれていくらは 上に 書 言葉らの その 日らの その 王らに イスラエル。
16 ・ その時 彼が打った マナエム その セルサ そして 全てらは その 中で 彼女 そして その 境界らは 彼女の から セルサ、 それは 無い 彼らが開いた 彼に。そして彼が打った 彼女を そして そのらを 中で 太鼓腹 持っているらを 彼が上に裂いた。 
17 ・ 中で 年 30 そして 1に  アザリヤ 王に ユダ そして 彼が王した マナエム 息子は ガデイ 上に イスラエル 10 年 中で サマレイア。
18 ・ そして 彼は作った その 邪悪を 中で 目らに 主の。 無い 彼が 離れ立った から 全てらの 罪らの イエムボアム 息子の ナバト、 する所は  彼が外に罪した その イスラエル。
19 ・ 中で その 日らに 彼の 彼が上に来た フウル 王の アススリオーン 上に その 地、 そして マナエム 彼が与えた その フウルに 千 タラントら 銀の 存在する事 その 手を 彼の 共に 彼。
20 ・ そして 彼は外に運んだ マナエム その 銀を 上に その イスラエル、 上に全て 内在力あるを 力に、 与えること その 王に その アススリオーン、50 シケル(11.42g)らを その 男に その 一に。 そして 彼は離れ送った オウハ シススリオーン そして 無い 彼が立った そこに 中で その 地。
21 ・ そして その 残されたらは その 言葉らの マナエム そして 全てらは、 全体は 彼が作った、 無い 見よ これらは 書かれているらは 上に 書に 言葉らの その 日らの その 王よに イスラエル?
22 ・ そして 彼は寝させられた マナエム 共に その 父らの 彼の、そして 彼我王した フアケイアス 息子は 彼の 対して 彼。
23 ・ 中で 年 50 その アザリウウ 王の ユダ 彼が王した フアケイアス 息子は マナエム 上に イスラエル 中で サマレイア 2 年。 
24 ・ そして 彼は作った その 邪悪 中で 目らに 主の。 無い 彼が離れ立った から 罪らの イエロボアム 息子の ナバト、 する所は 彼が外に罪した その イスラエル。
25 ・そして  彼が共に転じた 上に 彼 ふあけええ 息子は ロメリウ その  第三に 彼の そして 彼は打った 彼を 中で サマレイア 年を 前に 家の その 王 共に その アルゴブ そして 共に  その アリア、 そして 共に 彼 50 男ら から その 400らの。 そして 彼は死なした 彼を そして 彼が王した 対して 彼。 
26 ・ そして その 残されたら その 言葉らの フアケイウウ そして 全てら、 全体は 彼が作った、見よ 彼が存在し続けている 書かれていたらは 上に 書に 事はらの その 日らの その 王らに イスラエル。
27 ・ 中で 年 50 そして 第二に その アザリウウの 王の ユダ 彼が王した フアケエ 息子は ロメリウウ 上に イスラエル 中で サマレイア 20 年。
28 ・ そして 彼が作った その 邪悪 中で 目らに 主の。 無い 彼が離れ立った しら 全てらの 罪らの イエロボアム 息子の ナバテ。するところは 彼が外に罪した その イスラエルを。 
29 ・ 中で その 日ら フアケエ 王の イスラエル 彼が来た サグラテフエラサル 王の アススリオーン そして 彼が取った その アイン そして その アベルバイタマカ そして その ヤノク そして ケネズ そして その アソル そして その ガラド そして その ガリライアン、 全てらを 地を ネフタリ、そして 彼が離れ住んだ(移住させた) 彼らを 中へ アッシュリウス。 
30 ・ そして 彼が共に戻った(ヘブル語=共謀)  共にねじる(ヘブル語=共謀)を オスエ 息子は エラ 上に フアケエ 息子を ロメリウ そして 彼は打った 彼を そして 彼は死なした 彼を そして 彼が王知り 対して 彼 中で 年 20 イオタム 息子の アザリウの。
31 ・ そして その 残されたらは その 言葉らの フアケエ そして 全てらを、 税対は 彼が作った、 見よ 彼が存在し続けている 書かれていたらは 上に 書 言葉らの その 日らの その 王らに イスラエル。
32 ・ 中で 年 第二に フアケエ 息子の ロメリウ 王の イスラエル 彼が王した イオアタム 息子の アザリウ 王の ユダ。
33 ・ 息子は 20 そして 5 年らの 彼が存在している 中で その 王する事 彼を そして 6そして10 年 彼が王した 中で ヒェルサレーム、 そして 名 その 母 彼の イエルウサ 蒸すの ザドク。
34 ・ そして 彼が作った その 真っ直ぐ 中で 目らに 主の 下に 全てらを、全体らは 彼が作った オジヤ その 父 彼の。
35 ・ しかしながら その 高いらを 無い 彼が外に取った、 尚 その 民 彼が生贄した そして 生贄ら 中で その 高いら。彼は 彼は建てた その 門を 家の 主の その 上に上方。
36 ・ そして その 残されたらは その 言葉らの イオアタム そして 全てらは、 全体は 彼が作った、決して無い これらは 書かれていたらは 上に 書 言葉らの その 日らの その 王らに ユダ? 
37 ・ 中で その 日らに あのらに 彼が自分の為に始めた 主は 外に遣わす事 中で ユダ その ラアスソオーン 王を スリヤの そして その フアケエ 息子を ルメリウの。  
38 ・ そして 彼は寝させられた イオアタム 共に その 父ら 彼の そして 彼は埋葬された 共に その 父ら 彼の 中で 町 ダビデ その 父 彼の、 そして 彼が王した アカズ 息子は 彼の 対して 彼。

 

2007年10月25日

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