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使徒の働き  直訳  (ギリシャ語原典はこちら)    2005年01月12日 更新 

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 直              訳

Act 27 01 ・様に また 彼が裁かれた その 舟で去ること 私達を 中へ その イタリア、 彼らは引き渡した その も パウロを そして 有る 他らの 縛られているら 百人隊長 名前を ユリオ 部隊の 尊敬されるべきの。
02 ・上に行ったは も 舟 アルダミオテ 将にしているらに 航行する事 中へ その 下に その アジア 場所ら 私達が上に導かされた、であるの 共に 私達に アリスタルコ マケドニア テサロニケの。 
03 ・その も 他に 私達が下に導かされた 中へ シドン、 友人間らの も その ユリオス  その パウロに 必要を使うは 彼が認めた 方に その 友人等 行かされるに 世話 打ち当ること。 
04 ・そしてそれから 上に導かれたらは 私達は風下を航行した その クプロ 通して そのを それ 風らが 存在すること 正反対らを、 
05 ・その も 大海原が その 下に その キリキヤ そして パンフリヤ 舟で通ったらは 私達は下に来た 中へ ムラ その ルキヤ 。
06 ・そこで 見つけたは 百人隊長は 舟を アレキサンドロン 舟で行くを 中へ その イタリア 彼は乗り込んだ 私達を 中へ 彼。 
07 ・中で かなり また  日々に ゆっくり航行しているらが そして かろうじて 起きたらは 下に その クニド 、無い さらに許すの 私達を その 風の、私達が風下航行した そのクレテを  下に サルモネー 、  
08 ・かろうじて も 岸に沿って進むらが 彼女を 私達が来た 中へ 場所 有る 呼ばれている 良いらの 港の、 所に 近い 町 彼は在った ラサヤ。 
09 ・かなりの も 一定期間 過ぎていたの  そして であったの 既に 安全でないらを その 航海が 通して その そして その 断食を 既に 通りすぎること 、彼は忠告していた そのパウロは  
10 ・言いながら 彼らに 、男らよ 、私はじっと見続けている  それは 共に 侮辱 そして 多くらの 損害の 無い 唯一 その 荷物の そして その 舟 反対に そして その 生活らの 私達の 将に有ること 確かに有らされる事 その 航行を。
11 ・その また 百人隊長は その 操舵手に そして その 船主に 一層 彼は承服していた それとも その 下に パウロの 言っている等に。 
12 ・具合の悪い位置に有るの も その 港の 存在しているの  方に 側に嵐(冬を過ご)すを  その より多数らの 彼らが置いた 企てを 彼らが上に導く事 そこから 、もし どうして 彼らが内在力され続けよ (岸へ)降りて来る等が 中へ フオイニカ 側に嵐(冬を過ご)す事 、港を その クレテの 見ているを 下に 南西風 そして 下に 北西風。   
13 ・穏やかに吹いているの も 南風 見なしたらは  その 前に置くの 強く在る事、 取ったらが より近く(岸沿いに) 彼らは岸に沿って航行していた その クレテ。
14 ・共に 無い 舟 も 彼が投げる 下に 彼女 風は 暴風は その 呼ばれているは エウラクローン。 
15 ・捕らえられて引っ張って行かれるの も その 舟の そして 無い 内在力する事の 目で向かい合う(逆らう)事の その 風に 手渡(翻弄さ)したらは 私達は運ばされていた。 
16 ・小島 も 在る 風下へ走り込んだらは 呼ばれているを カウダ 私達は力があった かろうじて 十分に使いこなす等は 起こされる事 その 小舟の、 
17 ・するところを 取り上げたらは 助けの綱に 彼らは使用した 堅く巻いて縛ったらは その舟を。 恐怖している等は も 無い 中へ スルテイン 彼らが落ち(航路をはずれ)た、 緩めたらは  その 船具らを 、この様に 彼らは運ばれていた。 
18 ・甚だしく も 冬の嵐に晒されているらの 私達の その 続いて 投げ出すを 彼らはされていた、  
19 ・そして その 3日目に 自分の手らが  その 船具を その 舟の 彼らは投げ捨てた。
20 ・も無い も 太陽の も無い 星らの 輝き出るらの 上に より多くの 日々らの 、冬嵐は も 無い 少しの 上に置かれているの 、残りを 彼が取り上げられていた 希望は 全て その 救わされる事 私達を。 
21 ・多くらの も 穀物の不足の 存在したの その時 立たされたは そのパウロは 中で 真ん中 彼らの 彼は言った、彼が必要である 一方 、私が在る 男らよ 、人の権威に従わされたらを 私に 無い 上に導く(出航する)事 離れて そのクレテ 儲ける事 も その 侮辱を 懸かるところの そして その 損害を。   
22 ・そして その 今 私は勧告し続けている あなた方を 落胆しない様にする事、放棄は そして 生活の 決して無い かれが確かに在る 出て あなた方 しかしながら その 舟の。 
23 ・彼が側に立った そして 私に その 夜に その 神の 所の 私がである (私が) 、所の そして 私が公民奉仕し続けている、 御使は 
24 ・言いながら、 無い あなたが恐れろ、 パウロよ。 カイザルは あなたに 必要である 側に立つ事、そして 見よ 彼は好意を示している あなたに その神が 全て等を その 舟で航行しているらを  共に あなた。  
25 ・この故に あなた方は落胆しない様にし続けろ、男らよ。 私は信頼し続けている そして その 神に それは この方は 彼は確かに立つ  下に 所の 仕方を 彼が語られている 私に。 
26 ・中へ 島  も何か 必要である わたしたちを 落ちて外に出る事。
27 ・様に も 第14の 夜は 彼が起きている 通って持ち運ばれている等の 私達の 中で その アドリア 、下に 中 その 夜の  私は推測している その 船乗りらは 導いていく事 なにか 彼らに 帝国属領を。
28 ・そして 深浅測量をしているらが 彼らが発見した 尋(両手幅)ら 20、 短い も 離れるらは そして 再び 深浅測量をしているらが 彼らが発見した 尋(両手幅)ら 15。
29 ・恐れたらは も 無い どうして 下に でこぼこ 場所ら 私達が落ちて外(航路外)に出る 投げ捨てるらは 錨の 4の 彼らは祈っていた 昼を 在らされる事。
30 ・その も 船乗りらは 捜しているらの 逃れ出る事 出てその 舟 そして 緩めているらの  その 小舟を 中へ その 海 見せかけに  様に 出て 船首の 錨の 将にしているらの 延ばす事、
31 ・彼は言った その パウロ その 百人隊長に そして その 兵士らに 、もし 無い この人ら  彼らが留まる なかで その 舟、あなた方は 救われる事 無い あなた方が内在力される。
32 ・その時 彼らが切断した その 兵士らが その 太縄を その 小舟の そして 彼らは許容した 彼女を 落ちて外へ出る事。
33 ・これまで も 所の 日は かれが将に在ろうとしている 起きる事 彼が側に呼んでいた その パウロは 全てらを 食物らの 言いながら、 第14を 今日を 日々を 待ち望んでいるらは 穀物の欠乏しているらは あなた方は続けている 、誰も無い 自分の所へ(食べ物を)呼び寄せているらは。 
34 ・この故に 私は勧め続けている  あなた方を 一緒に取る事 食物を、この事は そして 方に その  あなた方の  救いの 彼が存在し続けている。 誰も無い そして あなた方の 頭髪 から その 頭 彼が確かに滅びる。
35 ・言っているは も この事 そして 取りながら パンを 彼が感謝した その神に 前で 全て等の そして 彼は裂いた 彼は始めた 食べる事。
36 ・元気ならは も なっているらは 全てらは そして 彼らは 彼らは自分の方に分かって取っ(食べ)た 食物を。
37 ・私達がであった も その 全てらは  生活らは 中で その 舟 200 70  6 。 
38 ・満足させられたらは も 食物 彼らは軽くしていた その 舟を 投げ捨てているらは  その 穀物を なかへ その 海。
39 ・その時 も 日は 彼が起きたと、 その 地を 無い 彼らが気付いていた、胸 (湾)を も 在る 彼らが気づく 持っている等は 海岸を 中へ 所 彼らは企てていた もし 彼らが出来されよ 押し出す事 その 舟を。
40 ・そして  その 錨を 取り除いているらは 彼らは許容していた 中へ その 海、 と同時に 解き放っていたらは  その 舵の把手綱らを その 舵らの、そして 持ち上げる等は その 前の帆を その 動いている空気に 彼らがしっかり捕まえた  中へ その 海岸。  
41 ・出くわしたらは も 中へ 場所 海を二つに別つ 彼らは座礁させた その 舟(ナウン)を 、そして その 一方 舳先を 押し込むは 彼は留まった 振るわれないは、その も 船尾は 彼は解かされた  下にその 暴力の  (その 波の )。  
42 ・その も 兵士らの 企てが 彼が起きた 為に その 囚人らを かれらが殺す、無い 在る 泳いで抜け出るが 彼が通して免れる。  
43 ・その も 百人隊長は 企てているは 助け抜く事 その パウロを  彼は妨げた 彼らを その 企ての 、彼は命じた も その 内在力するらを  海中に飛び込む(泳ぐ)事 から離れた場所へ投げたらを 第一らを 上に その 地 出てあらせる事。  
44 ・そして その  残されたらを 懸かる等が  一方 上に 板材らに  懸かる所らが も 上に ある者らの その から その 舟の 。そして この様に 彼が起きた  全てらを 救い通す事 上に その地。 

 

2005年01月12日