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使徒の働き  直訳  (ギリシャ語原典はこちら)    2005年01月12日 更新 

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箇所

 直              訳

18 01 ・後に これら 離れた 出て その アテネ かれは入った 中へ コリント。
02 ・そして 探し出した ある ユダヤ人を 名前は アクラ、 ポントを その 生れに 、近頃 来た から その イタリア そして プリスキラ 女 彼の 通して 命じられていたこと クラウデイオが 離れ続けること 全て等 その ユダヤらの から その ローマ 、彼らは 方に来た 彼らに、  
03 ・そして 通して その 同じ職を営む であること 彼が留まっていた 脇に 彼らに そして 彼らは仕事していた 。 彼らはであった そして テント作りら その 技術に。
04 ・彼らは会話していた その 中で その会堂 下に 全て 安息日 、彼が承服させていた ある ユダヤら そして ギリシャら 。
05 ・丁度 その 彼らが下ってきた  から その マケドニヤ ところは も シラス  そして その テモテ 、彼が共に持たされていた その 言葉に そのパウロ、厳粛な証拠を上げていた その ユダヤ人らに であること その キリスト、 イエスが 。  
06 ・逆らう立場に立つていたら その 彼らの そして 冒涜していたら 払い落としていた もの  衣服を 彼は言った 方に 彼ら 、 その 血 あなた方の 上に その 頭 あなた方の、 聖い 私は 。から その 今 中へ その 異邦人 私は確かに行く。
07 ・そして 下って そこを 彼が入った 中へ 家 在る 名前 テイトウ ユスト 恐れている その 神を 、所の その 家 かれがであり続けている 境を接している その 会堂に。
08 ・クリスポ そして その 司会堂は 彼は信頼した その主に 共に 全て その家の 彼の、 そして 多くらが その コリントの 聞いた(従った) 彼らは信頼していた そして 彼らは浸されていた。
09 ・彼は言った そして その 主 中で 夜 通して 幻 そのパウロに 、無い 恐れ 、反対に あなたはしゃべり続けろ そして 無い あなたが沈黙する、
10 ・の故に 私が 私が在る 共に あなた そして 誰もない 彼が確かに上に置く あなたに その 悪をする事 あなたに、 の故に 民 彼が在る 私に 多く 中で その 町 この。  
11 ・彼は座った また 年 そして 月 6 教えた 中で 彼ら その言葉を その主の。
12 ・ガリオは そして 地方総督 であった その アカヤ 彼らが逆らって立った 同じ腹を その ユダヤら その パウロに そして 彼らは導いた 彼を 上に その 演壇(法廷)、
13 ・言いながら その時 そばに その 法律 彼が唆し続けている これが その 人間らを 恐れること その神を。 
14 ・まさに そして その パウロ 開くこと その口 彼が言った そのカリオ 方に その ユダヤら 、もし 一方 彼がである 不法行為 何か その 間違った行為 邪悪を 、所の ユダヤら 、下に 言葉 ともかく 私は耐え忍んでいる あなた方らの 。
15 ・もし そして 問いが 彼があり続けている 関して言葉 そして 名前 そして 法律 その 下にあなた方、あなた方は確かに見る 彼らを。 判決 私は この事らの 無い 私が企てる である事。
16 ・そして 彼は追い払った 彼らを から その 演壇(法廷)。
17 ・上に取ったら その 全ては ソステネ その 司会堂を 彼らは強打していた 面前で その 演壇(法廷)の。そして も無い これらの事 その ガリオに 彼が注意する。
18 ・その そして パウロ まで 滞在していた 日々ら かなりを その 兄弟らに 見捨て去る 彼が出航していた 中へ そのシリヤ 、そして 一緒に 彼に プリスキラ そして アクラ 、毛を刈った 中で ケンクレア その頭の 、彼が持っていた そして 祈り。 
19 ・彼らは降りて来た(港へ到着) そして 中へ エペソ 、そして 彼は 彼は残し去った 彼の 、彼は また 入って行って 中へ その 会堂 彼は会話した  そのユダヤらに 。
20 ・尋問して その彼らの 上に より多くの 一定期間を 留まる事 無い 彼が承諾した 、
21 ・反対に 見捨て去って そして 言って 、再び 私は確かに戻る  方に あなた方 その神の 意思を 、かれが上に導かれている から その エペソ。 
22 ・そして 下に行って 中へ カイザリア、かれが登った そして 挨拶して その教会を、かれが下った 中へ アンテオキア 、 
23 ・そして 行って 一定期間 ある かれは出て行った、 通りながら 次から次へと その ガリラヤを 地方を そして フルギヤを 、 より一層強くして 全てを その 弟子達を。 
24 ・ユダヤは けその 在る アボロ 名前は、 アレキサンドリア その 生れ、男 学識在る、 彼が到着(上陸)した 中へ エペソ 、内在力は 所の 中で それら 書物ら。
25 ・これが かれがであった 口頭で教え その道を その主の そして 沸騰して その 霊に かれは喋っていた そして 彼は教えていた 注意深く それを 関して そのイエス、 了解していた 唯一 その 浸す ヨハネの。
26 ・これが その 彼が始めた 言いたい事を全部話す事 中で その会堂 聞いたら また 彼の プリスキラ そして アクラ かれらは自分の所へ招き入れた 彼を そして より注意深く 彼に かれらは(幼児を)外に捨てた(説き聞かせ) その 道を その 主の。 
27 ・企てた また 彼の 通り行く事 中へ そのアカヤ 方に養う(激励)その兄弟達を かれらは書いた その弟子達に 受け入れる事を 彼を。所の 到着して 彼は共に討論した 多く その 信頼していたらに。 
28 ・激烈に 通して その 書物ら である事 その キリストを イエスを。

 

2005年01月12日 19:12:35