70人訳旧約聖書 創世記31章  直訳     2022年01月16日 更新 

70人訳旧約聖書 創世記   31章直              訳

31 01 ・彼は聞いた も ヤコブ、その 喋ったら その 息子らの ラバン 言っているは 彼は取った ヤコブ 全てら そのらを その 父の 私たちの そして 出て その その 父の 私たちの 彼が作っていた 全てらを その 栄光を これらを。  
02 ・そして彼は見た ヤコブ その 顔を その ラバンの、そして 見よ 無い 彼が存在していた 方に 彼 様に 昨日 そして 3 日らを。
03 ・彼は言った も 主は 方に ヤコブ あなたは離れ戻れ 中へ その 地 その 父 あなたの そして 中へ その 世代(家族) あなたの、そして 私は確かに存在する 共に あなた。
04 ・離れ送ったは も ヤコブ 彼は呼んだ ラケル そして レイア 中へ その 平野、する所は その 群れら、
05 ・そして 彼は言った 彼らに 私は見続けている 私が その 顔を その 父の あなた方の それは 無い 彼が存在し続けている 方に 私 様に 昨日 そして 3を 日らを。その も 神 その 父の 私の 彼が存在してい た 共に 私。
06 ・そして 彼女らは も あなた方は知っていた それは 中で 全て その 力 私の 奴隷していた その 父に あなた方の。
07 ・その も 父は あなた方の 彼は自分のために側で打った 私を そして 彼は他した その 報酬 を 私の その 10らの 小羊(イオニア・不正実例or罪無く)らの、そして 無い 彼が引き渡していた 彼に その 神は 悪を作る事 私。 
08 ・ もし この様に 彼が言った(為) その 多色ら 彼が確かに存在する あなたの 報酬の、そして 彼が確かに子を産む 全てら その 羊らを 多色ら。もし も 彼が言った(為) その 白 彼が確かに存在する あなたの 報酬の、 そして 彼が確かに子を産む 全てら その 羊らを 白。
09 ・そして 彼が上に取った その 神 全てら その 家畜を その 父の あなた方の そして 彼が引き渡した 私に それらを。
10 ・そして 彼が起きた の時に  中で共に編まれ(交尾し)ているらの(ヘブル語は徹底的に身ごもる=交尾する=孕ます事) その 羊らを、そして 私は見た その 目らに それらを 中で その 眠り、そして 見よ その 雄山羊らは そして その 牡羊らは 上に来たらは 彼らが存在している 上に その 羊ら そして その 雌山羊らを  通し白らは そして 多色らは そして 灰色見えるらは 斑点らは。 
11 ・そして 彼は言った 私に その 使者は その 神の 下に 眠り ヤコブ。私が も 私は言った 何が 彼が存在し続けている?
12 ・そして 彼は言った あなたは上を見ろ その 目らに あなたの そして あなたは見続けろ その  雄山羊らを そして その 牡羊らを 上に来たらを 上に その 羊らを そして その 雌山羊らを 通し白 そして 多色らを  そして  灰色見えるらは 斑点らを。 私が見ていた も 全体は あなたに ラバン 彼が行い続けている。
13 ・ 私が 私が存在し続けている その 神 その 見られた あなたに 中で 場所 神の(ヘブル語はベテ エル =神の家)、する所の あなたが油を注いだ 私に そこに 墓碑を そして あなたは祈った 私に そこで 祈りを。 今 そういうわけで  あなたは上に立て そして あなたは外に来い 出て その 地 この そして あなたは離れ来い 中へ その 地 その 産まれた(or世代、家族) あなたの、そして 私は確かに存在する 共に あなた。 
14 ・そして 答えさせられた(女)は ラケル そして レイア 彼らは言った 彼に 無い 彼が存在し続けている 私たちに 尚 割り当て それとも 相続財産ら 中で そ の 家 その 父の 私たちの?
15 ・無い 様に その 他人のらは 私たちは勘定されていた 彼に? 彼は売っている そして 私たちを そして 彼は下に食べ(食いつくし)た 彼は確かに下に食物する(or下に食物に、ヘブル語は食べる事) その 銀を 私たちの。 
16 ・全てら その 富を そして その 栄光を、する所を 彼が離れ取った その 神 その 父の 私たちの、私たちに  彼が確かに存在する そして その 実子らに 私達の、今 そういうわけで 全体は 彼が言っていた あなたに その 神、あなたは行え。 
17 ・上に立ったは も ヤコブ 彼は取った その 女らを  彼の そして その 子ら 彼の 上に その 駱駝ら
18 ・そして 彼は上に導いた 全てらを  その 下に支配するらを  彼の そして 全てらを その 離れ備品を 彼の、 する所を 彼が周囲作った 中で その メソポタミヤ、そして 全てらを  その 彼の 離れ来た事 方に イサク その 父 彼の 中へ その カナン。 
19 ・ラバン も 彼が去っていた 刈る事 その羊ら 彼の。彼は盗んだ も ラケル その 偶像 その 父の 彼女の。
20 ・彼は覆った も ヤコブ ラバン その スロン(シリア)を その 無い 上に知らせる事 彼に それは 彼が離れ逃げつづけている 、
21 ・そして 彼は離れ走った 彼は そして 全てら その 彼の そして 彼は通し来た その 河を そして 彼は突進した 中へ その 山 ガラダ。
22 ・ 彼が上に知らされた も ラバン その スロオ(シリア)に その 3に 日に それは 彼は離れ去った ヤコブ、 
23 ・そして 側に取ったは 全てらを  その 兄弟らを  彼の ともに 彼自身 彼は迫害した 後に 彼の 道を 日らの 7 そして 彼は下に取った 彼を 中で その 山 その ガラアド。 
24 ・彼は来た も その 神 方に ラバン その  スロン(シリア) 下に 眠り その 夜 そして 彼は言った 彼に 見張る事の あなた自身を、決してしないように あなたが喋った(為) 共に ヤコブ 邪悪ら。
25 ・そして 彼は下に取った ラバン その ヤコブ。ヤコブ も 彼は固定(設営)した その 天幕を 彼の 中で その 山。ラバン も 彼は立った その 兄弟らを 彼の 中で その 山 ガラド。 
26 ・彼は言った も ラバン その ヤコブに 何故 あなたは作った? 為に 何故 あなたは隠した(為)(or隠れて) あなたは離れ 走り去った(ヘブル語はあなたは盗んだ) あなたはこそ泥運びした 私を そして あなたは離れ導いた(ヘブル語はあなたは徹底的に追い立てた ) その 娘らを  私の 様に 捕虜らを  剣に?  
27 ・そして もし あなたが上に報告した 私に、私が外に離れ立てた ともかく あなたを 共に  楽しむ事 そして 共に 社交音楽らの、テインパニー(太鼓)らの そして キタラ(ギター)らを。
28 ・無い 私が価値あるとされた 下に接吻する事 その 女子ら 私の そして その 娘ら 私の。今 も 愚かに あなたは実行した。
29 ・そして 今 彼が力し続けている その 手 私の 悪を作る事 あなたを。その も 神 その 父の あなたの 昨日 彼が言った 方に 私 言っているは 見張る事の あなた自身を、決してしないように あなたが喋った(為) 共に ヤコブ 邪悪ら。
30 ・今 そういうわけで 行っていたは。欲望に そして あなたが欲望している 離れ来る事 中へ その 家 その 父の あなたの。 為に 何故 あなたは盗んだ その 神らを  私の?
31 ・彼は答えさせられた も ヤコブ 彼は言った その ラバンに 私は言った も 決してない あなたが取った(為) その 娘ら あなたの から 私 そして 全てらを その 私のら。
32 ・ あなたは上に知れ、 何が 彼が存在し続けている その あなたのら 側で 私、そして あなたは取れ そして 無い 彼が上に知った 側で 彼 一つも無い。そして 彼は言った 彼に ヤコブ 側で する 所に もし あなたが見つけた(為) その 神らを  あなたの、無い 彼が確かに生きる 面前に その 兄弟らの 私達の。 無い 彼が知ってしまっていた も ヤコブ それは ラケル その 女 彼の 彼が盗んだ 彼らを。  
33 ・ 中へ入ったらは も ラバン 彼は取り上げた(参考創27章36節、ヘブル語=彼は踵で攻撃したor踵を掴んだ=ヤコブ) 中へ その 家 レイア そして 無い 彼が見出した。 そして 外に出て来たは 出て その 家の レイア 彼は 取り上げた その家を ヤコブ そして 中で その 家に その 2 子供らの そして 無い 彼が見出した。 彼は入った も そして 中へ その家 ラケル。
34 ・ ラケルは も 彼は取った その 偶像ら そして 中に投げた それらを 中へ その 覆い その ラクダの そして 彼は上に座った それらに 
35 ・そして 彼は言った その 父に 彼女の 無い 重い あなたが運び続けろ、主よ。無い 私が内在力する 上に立つ事 面前に あなたの、それは その 下に 習慣 その 女らの 私に 彼が存在し続けている。彼は 取り上げた も ラバン 中で 全てに その 家に そして 無い 彼が見つけた その 偶像ら。
36 ・ 彼は怒らされた も ヤコブ そして 彼は自分のために格闘した その ラバンに。 答えさせられたは も ヤコブ 彼は言った に ラバン どんな この 不義 私の そして どんな その 罪 私の、それは あなたは下に追求した 後に 私の  
37 ・そして その時 あなたは取り上げた 全てらを その 天幕 私の? どんな  あなたは見つけた から 全てらの その 備品らの その 家の あなたの? あなたは置け ここへ 面前に その 兄弟らの 私の そして その 兄弟らの あなたの、そして 彼らに監査させろ 上に 真ん中 その 2 私達の。 
38 ・ これらは 私に 20 年 私が 私が存在した 共に あなた。その 羊ら あなたの そして その 雌山羊ら あなたの 無い 彼らが子無しにされた。牡羊らを  その 羊らの あなたの 無い 彼が下に食べら(餌食さ)れた。  
39 ・餌食したを 無い 私が上に運んでいた あなたに、私が 私が離れ罰した 側で 私自身 盗まれたら 昼 そして 盗まれたら 夜。 
40 ・私が起きていた その 日の 共に燃えているの その 燃える(熱)に そして 霜に その 夜の、そして 彼が放置している その 眠り から その 目らの 私の。
41 ・これらは 私に 20 年 私が 私が存在し続けた 中で その 家に あなたの。 私は奴隷した あなたに 10 4年 対して その  2ら 娘らの あなたの そして 6 年 中で その 羊ら あなたの、そして あなたは側で勘定した(はぐらかした) その 報酬を 私の 10 不正に(or小羊)。
42 ・ もし 無い その 神 その 父の 私の アブラハム そして その 恐れ イサク 彼が存在していた 私に、今 ともかく 虚しく 私を あなたは外へ離れ遣わした。その 低いを 私の そして その 労苦を その 手らの 私の 彼は見た その 神 そして 彼が咎めた あなたを 昨日。
43 ・ 彼は答えさせられた も ラバン 彼は言った ヤコブに その 娘らは 娘らは 私の、そして その 息子らは 息子らは 私の、そして その 家畜ら 家畜らは 私の、そして 全てら、全体は あなたの 見ているは、私の 彼が存在し続けている そして その 娘らの 私の。何が 私が確かに作る これらに 今日 それとも その 実子らに 彼らの、する 所らに 彼らが子を産んだ?  
44 ・ 今 そういうわけで 来なさい 私達は確かに通し置く 契約を 私が そして あなた、そして 彼が確かに存在する 中へ 目撃証言 上に 真ん中 私の そして あなた。 彼は言った も 彼に 見よ 何も無い 共に 私達 彼が存在し続けている、あなたは見よ その 神 目撃証人 上に 真ん中 私の そして あなたの。 
45 ・取ったは も ヤコブ 石を 彼は立てた 彼を 墓碑を。
46 ・彼は言った も ヤコブ その 兄弟らに 彼の あなた方は集め続けろ 石らを、そして 彼らは集めた 石らを  そして 彼らは作った 盛り土(塚)を、そして 彼らは食べた そして 彼らは飲んだ そこに 上に その 盛り土(塚)。そして 彼は言った 彼に ラバン その 盛り土(塚) これ は 彼が確かに目撃証言する 上に 真ん中 私の そして あなたの 今日。
47 ・ そして 彼は呼んだ 彼を ラバン 盛り土(塚) その 目撃証言の、ヤコブ も 彼は呼んだ 彼を 盛り土(塚) 目撃証人の
48 ・彼は言った も ラバン その ヤコブに 見よ その 盛り土(塚) これは そして その墓碑 彼女、する 所を 私が立てた 上に 真ん中 私の そして あなたの 彼が確かに目撃証言する その 盛り土(塚) この そして 彼が確かに目撃証言する その 墓碑 彼女。 通して この事 彼が呼ばれた その 名 彼の 盛り土(塚) 彼が確かに目撃証言する  
49 ・そして その 見ているは、する所を 彼は言った 上に見るらは その 神 上に 真ん中 私の そして あなたの、 それは 私達が確かに離れ立てる 他を から その 他の。 
50 ・もし あなたが確かに低くする その 娘らを  私の もし あなたが取った(為) 女らを 上に その 娘らに 私の、あなたは見続けろ 何も無い 共に 私達の 彼が存在し続けている。
51 ・欠落
52 ・ もし も そして 私が 無い 私が確かに通し来た(為) 方に あなた 無いも あなたが あなたが通し来た(為) 方に 私  その 盛り土(塚) このを そして その 墓碑 このを 上に 悪、    
53 ・その 神 アブラハム そして その 神 ナホル 彼が確かに裁く 上に 真ん中 私達の。そして 彼は誓った ヤコブ 下に その 恐れ その 父の 彼の イサク。
54 ・ そして 彼は屠殺した ヤコブ 犠牲(屠殺)を 中で その 山 そして 彼は呼んだ その 兄弟らを  彼の、そして 彼らは食べた そして 彼らは飲んだ そして 彼らは眠らされた 中で その 山。

 

2022年01月16日

 

All rights reserved. Copyright (C) 森脇章夫 2005.